妊娠するために心がけたこと【8】|(砂糖)

お砂糖

お砂糖は身体には良くないということは、みなさんご存知かと思います。

特に白く精製されたお砂糖は、精製過程でビタミンやミネラルがほとんど含まれてなく、白く漂白する為に塩素を使い、最終的には食品と言えないようなものになっています。

お砂糖は、陰性の性質をもっており身体を冷やしてしまうだけでなく、子宮や胎盤など内臓を下垂してしまうと言われています。子宮が下垂することによって卵管が捻れてしまい不妊の原因となるだけでなく、うつ病や糖尿病、心筋梗塞などの様々な病気にも関わってくるので避けた方が無難でしょう。

 

幸いにも私は、そこまで甘党ではなかったので苦にはなりませんでしたが、友人と会った時などはちょこっと食べていました。女子なので、たまには甘いものが食べたくなるものです^^;食べないでストレスを溜めるより、その場の雰囲気を楽しんだほうがよっぽど良いと思うからです。
でも、たまに甘いものを食べた時には、今までは普通に食べていたものがとても甘ーく感じるくらいになっていました。ケーキバイキングなんて、一生行けないと思います(笑)

また、お料理に甘みをつけたいときは、天然のミネラルたっぷりのお砂糖を取り寄せて使うようにしていました。
どうしてもお料理などに使用したい場合は、白く精製されたお砂糖ではなく色のついたお砂糖にしてくださいね。本来ならお砂糖は全て使用しないことをお勧めします。

 

今回で、妊娠前に気をつけたことシリーズは終わりです。参考になりましたでしょうか?
お金もかからず、以外と頑張ればできることだと思います(私ができたくらいなので・・・^^;)。
少々ズボラな性格なので、他にも妊娠前に気をつけたことを思い出したらブログにアップしていきますね!

 

薬剤師
小菅美保

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妊娠するために心がけたこと【7】|(リフトアップ)

リフトup

私は子宮が下垂していたこともあり、子宮を上げる為に行っていたことがあります。
カイロプラクティックでの不妊治療の第一人者Dr.ポルテリは、毎日夜寝る前に10分間リフトアップを行うようにとアドバイスを受けました。

 

どのようなことかと言うと、踵を高い部分にのせて上向きで寝転がります。
そして腰の辺りにクッションなどを敷いて身体を斜めにするだけです。性交を行った後も精子が上がりやすくなるので、リフトアップをやるようにと言われました。
以前、友人から性交後は腰を上げた方がいいよと言われ、気休めぐらいにしか思っていませんでしたが結構重要だったのですね><

寝室でできればよかったのですが高めの台がなく、私はリビングでやっていました。
途中でそのまま寝そうなときもあったり、本当に効果があるのかなと疑問に思ったこともありましたが信じてやってきて良かったです!

自分の子宮が下垂しているかわからない方もいると思うので、もし自分の状態が気になるようでしたらご相談くださいね。

 

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妊娠するために心がけたこと【6】|合成界面活性剤が不妊の原因となる!?

合成界面活性剤

妊娠前に気をつけたことシリーズも6つ目に入りました。
今回は気をつけたことの一つで「合成界面活性剤」のお話をしようと思います。

ここ2回環境ホルモンのお話をしてきましたが、合成界面活性剤も環境ホルモンの一つです。
子宮内膜症や子宮腺筋症のある方は、環境ホルモンによって不妊の原因となることがあるので是非避けるようにして下さいね。

 

界面活性剤は、本来混ざり合わない油と水を混ぜ合わせて油汚れなどを落とすようにした洗浄剤です。
天然のものと合成のものがありますが、今回注意をしてほしいのは合成界面活性剤の方です。

現在では約2000種類もの合成界面活性剤があるそうですよ〜。多すぎますね><

どのようなものに入っているかというと、食器洗い洗剤や洗濯洗剤、歯磨き粉などです。
汚れを落とすものを想像していただけるとよいかもしれません。

 

自宅で使用しているものを確認したら、やはり入っていました・・・
毎日使用するものですし、直接皮膚に触れるのでもちろんのこと切り替えました。食器洗い洗剤は、今までのを継続して使用したかったらゴム手袋を使用すると良いかもしれませんね。

また、合成界面活性剤は不妊の原因となるだけでなく、アトピーやアレルギーなどの皮膚障害や発がん性、催奇形性などにも影響があります。
結婚当初は、1滴たらすだけで泡立ちのよい食器洗剤を使用してましたが、指が荒れて来たことがありました。今思えば相当強い成分のものだったのでしょうね。

合成界面活性剤は不妊につながるだけでなく、様々な症状を引き起こす可能性があるので、不妊で悩んでいる方だけに関わらず使用しない方が良いと思います。

 

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妊娠するために心がけたこと【5】|シャンプーや化粧品をパラベンフリーにする!

パラベン

前回お話した環境ホルモンの一つに「パラベン」があります。
環境ホルモンが子宮内膜症や子宮腺筋症につながり、不妊の原因になることがあるので是非避けてほしいと思います。

 

パラベンは石油成分の一種で正式名称は「パラオキシ安息香酸エステル類」。
メチルパラベン、エチルパラベン、プロピルパラベン、ベンジルパラベン等があり、お化粧品などに防腐剤として使われており、食べ物で言うと添加物のようなものです。

早速、私が普段使用しているシャンプーやお化粧品など、裏側に記載してある成分をチェックしてみたところ、シャンプー、トリートメント、ファンデーション、アイシャドウ等、、、ありとあらゆるものに含まれていました。
ショックというかビックリしました><

ここまでいろいろな物に含まれていると、逆にパラベンが含まれていないものがあるのか心配しましたが、探してみると「パラベンフリー」のものが結構あったので、そこまで大変ではありませんでした。
パラベンは肌荒れや吹き出物などの皮膚アレルギーの原因になっていたようで、最近では話題になっていたのです。全然知りませんでした・・・

 

使用しているものをパラベンフリーに全て切り替えようとしましたが、貧乏性な私は一気に替えることができず、少しずつ替えて行きました(笑)
本来なら全部一度に切り替えて下さいね。。。

パラベンフリーに替えると自然と無添加のものになってきます。無添加のものは、ほとんど香りがしないので、たまに香りのあるシャンプーなどを使うと新鮮に感じます。妊娠中だからかもしれませんが、逆に香りが強いものを嗅いだり、香水のきつい人が居ると気分が悪くなったりもします。
出産時に羊水がシャンプーの香りがしたと聞いたことがあったので、それだけ皮膚から吸収しているのかと思うと恐ろしいです。

そう考えると不妊症の方もそうですが、不妊症に関係なく出来る限り自然なものに替えて、生活リズムも自然体になれることが理想だなぁなんて思います。

 

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妊娠するために心がけたこと【4】|環境ホルモンは女性ホルモンのバランスを崩す!?

プラスチック製品

私には内膜症や子宮腺筋症の疑いがあったのですが、その原因としてエストロゲン過剰が背景にあります。
日本ではあまり注目されていませんが、普段の生活環境から体内に入ってくる環境ホルモンには、エストロゲン作用があり不妊の原因ともなりうるので注意が必要です。

 

環境ホルモンの一つとして、プラスチック製品があります。生活している中で一番身近な物としては、タッパーやペットボトルがそうですね。

最もダメなのが、タッパーに入れたままレンジで温めること。
耐熱温度が容器に記載してあるのでその温度以上にならなければ大丈夫だと思いがちですが、温めることで環境ホルモンが溶け出てしまうのでタッパーに入れたまま温めるのは避けましょう。

よくコンビニでお弁当を温めてくれますが、温めた後は容器が変形しているものもありますよね・・・ちょっと恐ろしいです。
そもそもコンビニのものは、容器のこと以前に添加物だらけなので購入すらしませんが><
冷たくても暖かくてもペットボトルも避けるようしましょう。飲み物くらいは自分で用意してくださいね。

 

また、冷めていてもプラスチック製品で保存するのはお勧めしません。電子レンジで加熱したり、保存する容器には、陶器やセラミック製品、ガラス以外は使用しないようにしましょう。
私も以前はタッパーに入れていましたが、このことを知ってからは全てガラスの容器に変更しました。

少し重いことと、割れたことを考えると大変かもしれませんが、ガラスの容器だったら永久的に使えるのでよいと思いますよ。

 

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妊娠するために心がけたこと【3】|足の裏全体を使って歩くことが大事!

歩き方

妊娠前に気をつけたことの一つとして歩き方があります。

カイロプラクティックでの不妊治療の第一人者のDr.ポルテリは、私の歩き方を見てすぐに注意しました。私の歩き方は、踵をおもいっきり蹴って歩く歩き方だったのです。確かに靴のかかとがよくすり減っていました・・・

踵から歩くのではなく赤ちゃんが歩くように足の裏全体で歩きなさいと言われたのです。

子宮と腎臓の位置関係は、子宮が手前にありその裏側に腎臓が位置しているのですが、子宮が下垂していると腎臓が子宮に覆いかぶるようになります。踵と腎臓は直接連動しており、踵を蹴ってあるくと腎臓に刺激が行くため子宮にも影響してしまいよくないそうです。

 

歩き方を治すのは結構大変^^;
ずっと意識していないと10歩あるくとすぐ元に戻ってしまうのです。その度にDr.ポルテリに注意されていました。しかも、端から見るとちょっとへんな歩き方なんです(笑)それでも頑張って歩き方を変えましたが、慣れてきたときは足がパンパン><

普段使わない筋肉を使ったからだと思います。

まさか、歩き方で不妊の原因になるとは思いもしませんでしたが、歩く度に子宮のことを思うと全然苦になりませんでした。
みなさんの靴の踵はどのようになっていますか?これを機に歩き方を直してみるのも良いと思います。

 

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妊娠するために心がけたこと【2】|紙ナプキンは有害な化学物質がいっぱい!?

布ナプキン

今日はナプキンのお話です。

みなさんは、どのようなナプキンを使用していますか?
私は布ナプキンの存在を知るまでは、スーパーやドラッグストアなどの安売りの紙ナプキンを使用していました。おりもの用も毎日使っていたので1年中使用していました^^;

通常の紙ナプキンは石油から作られた化学性のナプキンです。このようなケミカルナプキンを使用していると、女性器を通して子宮に吸収されてしまい、子宮内膜症等の不妊の原因になってしまうのです。他にも発がん性や出産後の子どもの脳に影響が出るとも言われています。

手のひらの経皮吸収率が0.83とすると、なんと性器は42。
もう恐ろしくて石油性の紙ナプキンはもう使えませんね。。。

 

私は仕事をしていたこともあり、全部を布ナプキンに変更するのに抵抗があったので、まずはおりもの用から変更しました。1枚あたりの値段は少々しますが、再利用もできるし長い目で見ると安いものです^^

でもやはり気になるのが、生理の時。
いろいろ調べると海外ではナチュラルコットンの紙ナプキンがあったで、海外から取り寄せてまずは量の多い日はこちらを使用してみました。

そして少しづつ、夜用、生理3日目以降・・・と布ナプキンに変更しました。
最終的に量の多い日も布ナプキンに変更しようと考えていたら妊娠が発覚しました〜!

 

布ナプキンは子宮を温めてくれたり、生理時の経血量を減らしてくれると言われているので良い事ばかり。
これを機会にケミカルナプキンを使用している方は布ナプキンに替えてみることをお勧めします。

私も出産後は全て布ナプキンに変更したいと思います!

 

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妊娠するために心がけたこと【1】|食事で生野菜を食べる時期を気をつける!

生野菜

私は健康のために毎日の食事に、必ずサラダで生野菜を食べていました。

身体のためにもと思って食べていたのですが、先日お話したDr.ポルテリによると生野菜は女性の膣から精子を流してしまうと教えて頂きました。

その理由は、生野菜にはカリウムが含まれており、そのカリウムが精子を流してしまいそれが不妊の原因になってしまうそうです。
もちろんカリウムは大切なミネラルですし、生野菜を摂ってはだめということではありません。

 

では、どの期間に生野菜を避けた方が良いかというと、排卵日の1週間前から10日間が生野菜NGの期間です。少しわかりにくいと思いますが、排卵日の1週間前からと排卵後3日間です。
私は生理周期が28〜31日だったので、排卵日のおおよその日にちを計算して避けるようにしていました。
お昼を外で食べることが多いので、サラダを残すのは勿体ないなと心の中で思ってましたが・・・(笑)

その10日間以外は生野菜を食べても問題ないので、あまり神経質になりすぎないで下さいね。
温野菜にしたりスープにしたり、炒めたり・・・と、いろいろと調理法はありますので野菜を沢山食べたいときは一工夫してみるとよいと思います。

 

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